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2014年4月11日

うつ病から退職しお金を借りる負のループから抜け出せず

三年ほど前からうつ症状を患い始めて、それが理由で仕事を退職し、それから約一年半後、定職に就くまで、父の年金で二人で暮らしてきた。

就職できた喜びで、自分にプレゼントあげようと考えた。

ふと、風俗ってどんなところだろうと思い、興味本位で入ってみた。

それがいけなかった。

それ以来、風俗に通うようになってしまう。

そんな中で、人にすすめられるがままに車のホイールやバイクを買ったりして過ごした。

そんな風になり去年七月、私はドクターストップがかかり、仕事を辞めざるえなくなる。

それなのに、風俗通いは止まらなかった。となればどうなるかはあきらかだ。

お金がなくなり、今後の生活費をどうしたらいいのか? それで友達からお金を借り始めた。
お金を借りる方法は意外となんとかなるものである。

風俗通いは辞めた。しかしながら浪費した金額は借りた額をうわまっており、公共料金や家賃の支払いが遅れがちになる。

だが、なんとが十一月から再就職し、十二月には友達から借りたお金を返済するが、滞納してしまっていた公共料金や家賃の支払いが滞っていた。

けれど再就職したことにより目途が立ち始めていた矢先、うつ状態になり、またドクターストップがかかり、仕事ができなくなってしまう。

現在も公共料金や家賃を滞納したままの状態だ。
今でもそのツケがまわっている。

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